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新築一戸建て

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「中庭」を中央に配置し、 ゆったりとした距離感を創出した二世帯住宅

福岡県

構造規模
木造在来工法
用途
専用住宅
敷地面積
217.39㎡(65.76坪)
建築面積
80.79㎡(24.44坪)
延床面積
133.78㎡(40.47坪)
建築家・設計監理
高田宏明
Photograph
Kenjiro Yoshimi
建築家コメント
設計にあたっての建て主の希望は、奥様のお父様と初めて同居する二世帯住宅ということで、お互いがゆっくり、ゆったりできる、また自然のある家にしたい、というものでした。限られた敷地と床面積の中でその希望を満足させるため、新しい家の中央にまず「中庭」を計画しました。この「中庭」はお互いがゆったりできる距離感をつくりだすとともに、二つの世帯をつなぐ、外部の「部屋」として計画されています。
また、予算が非常に厳しいものでしたので、安価な素材が空間の中でチープに見えないよう、プロポーションや寸法、フィニッシュの仕上げ、色等、細かいところにまでこだわりをもってデザインしています。 閉じる
お客様の声
“良かった!”の一言ですよ(笑) 我が家の色々な不安が解消しました。我が家でも住宅メーカーで建てようかという意見もあり、土地が決まった時点でメーカーさんも尋ねてみたんですよ。 でも、“この土地、この価格ならこの図面”という家だったんです。

だけど、フォルツァさんでは3人の建築家のかたの作品を見せて頂いて、それぞれ3者3様で、自分の家を建てるという実感が大きかったですね。だから、建築家さんを選ぶのも苦渋の選択でした(笑)
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